行ってはいけないパワースポットとは

一般的に運気を上げる場所として知られているパワースポットですが、場所によっては行った人の運気を吸い取ってしまう、いってはいけない場所があります。

これは、パワースポット自体が悪い場所というわけではなく、行った人とその場所の相性の問題によるものです。

人は、地・水・火・風・空という5つの属性に分けられ、同様にパワースポットもこの5つの属性を持っています。

 

自分がどの属性に属するのかは、生年月日と血液型に振られた数字から判定することができます。

まず、生年月日をすべてたした数をだします。

たとえば、1990年1月12日生まれのA型の場合、1+9+9+0+1+1+2=23、数字が2ケタになったのでさらに足し算を行い、2+3=5となります。

この数字に、A型は1、B型は2、AB型は3、O型は4という数字を足します。

 

今回の例ではA型なので、5+1=6となります。

この数字を属性表に当てはめると属性が判定できます。地は1と6、水は3と7、風は4と9、空は5のみとなっており、例に挙げた6では地属性ということが分かります。

 

これら属性は五芒星と呼ばれる図形に添って隣り合わせに並んでいます。

地⇔水⇔火⇔風⇔空(⇔地へつながる)というふうに隣あっており、各々隣り合うものは相性が悪くなっています。

逆に、自分の属する属性と星のラインでつながっている属性は相性が良くなっています。

そのため、隣り合っている属性の場所に行くと運気を吸い取られ、相性の良い場所では運気を上げてくれるのです。

 

パワースポットを訪れる際には、自分の相性と照らし合わせて場所を選ぶことをおすすめします。

 

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